火星人マイナス(-)50代男性の六星占術での運勢と体験談をご紹介します。


火星人マイナス(-)の恋愛運は?それについてどう思っていますか?

30代での種子、緑生、立夏と女性運はよかったかもしれませんが、健弱の年に結婚し、達成の年に離婚することになりました。

以降、女性運にめぐまれているとはいえません。省みれば、このころ出会った女性がいい出会いだったとは思えないので、いい運気でもいい人に出会うとは限らないのかもしれません。


火星人マイナス(-)の健康運は?それについてどう思っていますか?

人生で4回入院したことがあります。3回は大殺界、1回は財政の年でした。月も、大殺界の月と健弱の月で、運気の低いときに体調も悪くなるようです。いずれもそれまで全く知らなかった病気に突然見舞われました。

病気になってから結局不摂生が大きな要因だとわかりましたが、病気で入院するということは、本人にとっては突然降りかかる、予防できない理不尽なものだと感じています。


火星人マイナス(-)の金運は?それについてどう思っていますか?

再会の年に就職し、現在まで生活するお金についてはあまり苦労せずに過ごせてきました。

しかし、2000年頃から投資を始めて億万長者をめざしはじめてから、健弱の年にリーマンショックに見舞われて大きな損失を出しました。健弱は気の迷いも起こるのかもしれません。

火星人マイナス(-)の全体運は?それについてどう思っていますか?

いいことも悪いことも、六星占術の運気の流れに沿っているようにも思えるし、視点を変えれば関係ないようにもみえるのかもしれないが、知っていて利用するのは悪ことではないと思います。

今年から種子に入りましたので、人生がいい方に向かうよう六星占術を参考にしていきたいと思います。